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学校の教育現場で役立つ消費者教育教材や資料の中から優れたものを表彰します。表彰された教材は、シンポジウムや機関誌、センターのWebサイトなどで紹介され、学校での消費者教育の充実や発展に役立てられます。●募集締切:2026年3月27日(金)必着
タカラ・ハーモニストファンドは、日本の森林・草原や水辺の自然環境を守る活動や、そこに生息する生物を保護するための研究などに対して助成を行っています。
●募集締切:2026年3月31日(火)必着
未来を担う若者の育成を目指す教育機関等が実施する教育プログラムを助成します。主体的・協働的な学びや探究的な活動など、将来の社会参画や課題解決能力を育むプログラムの応募を広く募集します。
●応募締切:2026年4月3日(金)17時まで
イルカ・クジラの生態や彼らの暮らす環境、保全状況などを楽しく学ぶためのweb教材です。タブレット・スマホ端末を利用して、図鑑・クイズ・パズルの3つのコンテンツを通して多角的にイルカ・クジラのことを知ることができます。
今回の環境教育・ESDトークでは、令和7年度の選定団体からゲストをお呼びして、環境教育・ESDの実践事例についてお話を伺います。
●開催日時:2026年3月3日(火)20:00~21:00
●開催場所:オンライン(Zoom)
奈良県立磯城野高等学校・農業科教諭の吉田先生をゲストにお招きして「学びの意義の再発見」と題してお話を伺います。
●開催日時:2026年2月26日(木)20:00~21:00
●開催場所:オンライン(Zoom)
岡山県「たましま鳥と干潟の会」代表の西井弥生さんに、玉島沖人工干潟計画の現状とこれから、会の活動などについてお話を聞きます。
●開催日時:2026年2月25日(水)20:00~21:30
●開催場所:オンライン(Zoom)
【教材】小冊子「海鳥を守るために 始めよう 脱プラスチック生活!」
日本野鳥の会では、プラスチックの問題と海鳥への影響を多くの方に知ってもらうために、小冊子『海鳥を守るために 始めよう 脱プラスチック生活!』を発行しています。ぜひご覧いただき、ご活用ください。